読書日記『荒くれ漁師をたばねる力』

「荒くれ漁師をたばねる力 ド素人だった24歳の専業主婦が業界に革命」という本を読んだ。 ひょんなことから漁師たちの仕事を手伝うことになった、うら若き女性が、日本の水産の未来を変えるという大きなビジョンを描き、さまざまな困...

「迷路の外には何がある?」を読んで

「迷路の外には何がある?」 はアメリカ・ビジネス界のカリスマとよばれたスペンサー・ジョンソンの遺作となった作品で、日本で大ベストセラーとなった「チーズはどこへ消えた」の続編としても話題となった。この作品をまだ読んでいない...